E change

高圧電気のコストに悩まれている方に朗報です。

電力供給会社の切り替えだけで

電気料金を最大20%削減できるのです。

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工場

既存年間電気代:2億3,080万円

削減額:3,614万円

削減後電気代:1億9,150万円

削減率:約15%

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学校

既存年間電気代:635万円

削減額:127万円

削減後電気代:523万円

削減率:約20%

切り替えだけで平均10~20%が削減出来ている!

なぜ削減できるの?

01 電力会社と直接交渉ができるから

他社よりも削減額が大きいE-change

02 負荷率と電気代の関係

年間を通じて、電気を一番使う時期と、使わない時の落差を「負荷率」と言います。

既存の電気代の仕組みは、電気を一番使用する時の基本料としております。

一方、新電力会社は過去1年間の電気代を確認し、この負荷率に応じて適正な電気供給をするため、基本料金のみを下げて電気の供給を実施する事が可能となっております。

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契約電力に対しての落差が大きいほど無駄な料金を支払っている。

03 電力自由化について

今まで住んでいる地域で定められた会社からでしか買うことができなかった電気を、消費者が複数の電力会社から自由に選んで、電気を買えるようになったこと。

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高圧電気・料金削減イメージ

新電力の高圧電気料金削減率は、お客様の現在の電力使用状況によって様々であり、特に負荷率によって削減率が変動します。負荷率とは最大使用可能電力量(契約電力)に占める実使用電力量の割合のことを指します。負荷率が低いほど削減額は高く、負荷率が高いほど削減額が低くなります。

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工場

今までのお支払い金額

年間:2億3080万円

切替後のお支払い金額

年間:1億9510万円

年間

3,614万円削減

削減率

約15%

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病院

今までのお支払い金額

年間:1,500万円

切替後のお支払い金額

年間:1,350万円

年間

150万円削減

削減率

約10%

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― 削減額の計算方法 ―

電気料金

基本料金

電力量料金

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基本料金のみ下がる

前提といたしまして、毎月の電気料金は、基本料金電力量料金を足し合わせた金額が発生します。

また、これまでご利用だった電力会社から最適な電力会社に切り替えることによって、基本料金のみ下がります

例えば、X電力からY電力に契約先を切り替えた場合、それぞれの基本料金は

・X電力の基本料金:1518円17銭/1kW

・Y電力の基本料金:474円12銭/1kW

となります。X電力からY電力に切り替えるだけで、

1518円17銭/1kW-474円12銭/1kW=1044円05銭/1kWつまり1kWあたり1044円05銭コスト削減可能

となり、基本料金だけを見ると値引率68.8%となります。

電力供給までの全体の流れ

01

明細書・請求書の提示

1年分の電気明細書と電気料金請求書の提示

02

見積もり提出

削減額のお見積もりの提出

03

承諾書の受理

承諾書の受理

04

切替のお手続

切替のお手続き

05

契約書の締結

契約書の締結(供給開始3ヶ月前)

06

供給開始

供給開始(契約書の締結を経て3ヶ月後)

07

報酬のお支払い

削減額の50%をお支払いして頂きます。

よくある質問

Q
電力会社を変えると新たに電線を引かなくてはならないのでしょうか?
また停電が多くなる恐れはないのでしょうか?
A
今ある送配電網を使うので新たに電線を引くことにはなりません。また、電気そのものの品質や
信頼性(停電の可能性など)は、どの会社から電気を買っても同じです。
Q
電力の供給エリアはどこになりますか?
A
沖縄と北海道以外の全エリアでの供給が可能です。
Q
電力小売事業の主な顧客はどこですか?
A
高圧で一定の電力需要がある工場、医療・介護施設、商業施設、宿泊施設、オフィスビル、学校、
ゴルフ場、レジャー施設、アミューズメント施設、等々が主なお客様となります。

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